【秋の収穫体験】班のみんなですぐに盛り上がれて、調理や食事時に役立つアイテム紹介

秋の学校や幼稚園のお出かけイベントといえば、家族みんなが楽しみにしている収穫体験! 秋の味覚を、その場で調理したりできる体験会とセットになっているところも多いようです。 普段扱い慣れない丸ごとの野菜や、お魚を観察&手際よくまとめるなら、 どんなグッズが便利か紹介します。

畑を耕す農夫秋の学校や幼稚園のお出かけイベントといえば、家族みんなが楽しみにしている収穫体験

秋の味覚を、その場で調理したりできる体験会とセットになっているところも多いようです。

 

普段扱い慣れない丸ごとの野菜や、お魚を観察&手際よくまとめるなら、

どんなグッズが便利か紹介します。

 

【超大型 156リットル クーラーボックス】

 

 

芋ほり体験や魚の地引網体験では、持ち帰るお土産が毎年大きすぎて困る人続出。

でもこれだけのサイズがあれば安心です。

 

こちらは、世界のトップブランド、アメリカのイグルー社製。

長さも1メートル9センチもあるから収穫物を切断せずに持ち帰れます。自宅でおじいちゃんに大物を自慢できそう!

 

【Colemanアウトドアワゴン 2000021989】

 

収穫体験では、土から掘ったり、あるいは網で取った野菜や果物、魚などの持ち運びが本当に大変

そして、休憩コーナーでの置場にも困ります。

こちらなら、畑や浜にももちこめて、

休憩コーナーでは泥や砂ごとまとめてぽいっと全部投げ込める折りたたみ式。おしゃれで本当に便利です。

 

 

【ファミリープール150】

 

泥だらけになった子供たち。まとめて現地の駐車場などで洗ってしまいたいと思うことありませんか。

持参すると便利なのが小型のプール。

はエアタイプで幅150×奥行100とコンパクト。

ちょっとしたスペースで、同じグループのお友達みんなの泥だらけの手足をきれいにできるサイズです。

 

【おりたたみテーブルベンチセット】

 

普段慣れない筋肉を全身使うことが多い収穫体験

昼食時、すでに足腰がふらふらという子供たちも。こんなときに軽量コンパクトな

はとても便利。

 

夕方、収穫物をじっくり観察する時間も、白いテーブルは見易さ抜群です。

 

【福農産業 愛農 収穫メッシュバック】

 

収穫体験では、専用の大型のプラスチックかごなどがそれぞれに割当たりますが、

体の小さい子供たちに、あの大きな幅の農家向けの籠。

 

しかも斜面や柔らかい土の上は正直とてもバランスが悪く、怪我の心配も。

 

こちらなら、持ったまま転倒しても柔らか素材で安全です。

 

農家の女性

 

他にも収穫体験では意外と日差しが強く、お肌の日焼け止めのほかにも子供用にサングラスや目薬などが必須。

そして頻繁な手洗いを行わせるようにしないと、目や耳、鼻などが泥で真っ黒に。

学校のグラウンド違い虫雑菌の心配もあり、こうした部分もしっかり準備したいものです。

これだけグッズをしっかり揃えておけば、一生の思い出に残る収穫体験になるうえ、

周りのお母さんにも感謝されそうです。何から揃えようか迷いますね。

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