【秋冬は抜けるような青空】そうだ!空を飛んでみよう!

秋冬は、雪国以外では抜けるような青空の日も数多くめぐってきます。 あまりキレイな空を見ていたら、 こどものころの夢を思い出して、思わず子供と一緒に遊びたくなってしまうことはありませんか?

快晴

秋冬は、雪国以外では抜けるような青空の日も数多くめぐってきます。

 

あまりキレイな空を見ていたら、

こどものころの夢を思い出して、思わず子供と一緒に遊びたくなってしまうことはありませんか?

 

ハンググライダーなら年齢を問わずに空を飛べる

斜面を走る体力さえあれば、年齢にかかわらず楽しめるのがハンググライダー

 

国家資格や免許などはありませんが、日本ハング・パラグライディング連盟に登録し、

技能証を受けておけば、さまざまなフライトエリアで飛ぶことが出来ます。

 

巨大パラシュートのパラグライダーは親子2人でも飛べる

 

巨大な横型の山形食パンのようなパラシュート…

そんな見た目のパラグライダーは、航空機とは違い、資格は不要

 

大人と一緒に2人で1つのパラグライダーで飛ぶことも出来、全国各地で飛び込みで飛ぶことの出来る施設が沢山。

モーターの付いたパラモーターも、パイロット気分が味わえ爽快です。

 

熱気球体験は観光名所から、じつはあなたの自宅のご近所でも!!

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空を飛べるといわれて、なかなかすぐに思いつきにくい熱気球は、自宅近くや遊園地、

ホテルのアトラクションなどで、普段から各所で体験することが出来ます。 自分で道具を揃えなくてもよく、

時間もあれこれ選べて安価な点も魅力です。

 

ガイドブック旅行サイトなどを探してみるのも良いかもしれません。

 

都心でも観光地でも、手軽に楽しめるようになったヘリコプター

 

観光地の花の時期花火など雄大な景色を楽しむ日に、よく開催されているヘリコプター遊覧

 

現在は都心でも、たとえばオフィス街から空港まで、乗り継ぎの電車代わりに利用することも出来ます。

家族でシェアすれば意外とリーズナブル

 

自分が飛ぶのは怖いけど、目線だけ楽しみたいならドローンがオススメ

 

昔、空を飛ぶ道具といえばラジコン飛行機がほとんどでしたが、現在ではさまざまな機能を持ったドローンが主流。

手元のコントローラーに携帯電話を利用して、リアルにまるで自分がドローンに乗っているような景色も楽しめます。

 

学校ではよく飛行機や気球、飛行船、ロケットといった様々な機材の

開発の歴史もっともわかりやすい近現代の技術進化の記録として紹介されています。

 

ですが、昔の庶民にとって「空を飛びたい」として連想されたのは、鳥の真似をして大きな翼を作り羽ばたくこと。

多くの人がこの方法で失敗したといった歴史的記述などもあちこちに見られます。

 

空を飛べるか飛べないかは、こうした技術目線の違いにあるのかもしれません。

スカイダイビング

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