コミュニケーション

外国人には通じない!?「それ和製英語ですよ!」

普段から当たり前のように使っている英語が、外国人に伝わらない経験をしたことはないでしょうか。 発音が悪いもしくは英語圏以外の国の人の可能性もありますが、そもそも英語でない言葉を伝えている可能性はないですか? 外国人観光客の増加、ラグビーワールドカップ、東京オリンピックと外国人が多く日本やってくる機会に、間違った英語を確認していきましょう。
コミュニケーション・海外・留学・英語

運動会ってなんのためにやるの?

秋と言えば「運動会」 家族もお弁当を持って見学にきて、思い出を写真におさめたり、保護者として参加したりと、家族ぐるみのイベントです。そんな一年に一度の大イベント行事ですが、運動会の歴史や目的はご存知でしょうか。 今回は運動会の歴史から行う理由をご説明してきます。
コミュニケーション・スポーツ・保健体育・健康・授業参観・教育・未分類・親子・雑学

遊びが学びに変わる!?新遊び場スポット 3選!

一昔前は、公園や河原などで鬼ごっこをしていた方も多いのではないでしょうか 身の回りの物事が進化しているように、子どもたちの遊び場も進化しているのです! 今回は、今流行りの新しい子どもの遊び場についてまとめてみました!
コミュニケーション・教育・親子

イヤイヤ期を少しでも楽しく乗り越えよう!

子どもが2歳ごろになると訪れるのが「イヤイヤ期」。あれも「イヤ」、これも「イヤ」。そして大泣きする。個性差が大きく、絶対的な解決策はないと言われるイヤイヤ期の対処法だが、できれば親子で毎日気分良く生活したいもの。"魔の2歳児"とも言われるイヤイヤ期を楽しく乗り切るためのコツを紹介していきます。
コミュニケーション・教育・親子

学校で登場する新しい科目「論理国語」って知っていますか?

日本では学校で指導する内容は10年に一度改訂されています。 いわゆる学習指導要領の改訂です。 今回は、2020年に小学校、2021年に中学校、2022年に高校の指導内容がかわるのですが、 高校の国語で新設されるものの1つに「論理国語」が登場します。
コミュニケーション・教育

こどもに約束を守らせるために大事な1つのこと

我が子に元気で・やさしく・たくましく育ってほしいと思うのは、世代を超えて共通の思いです。 ただ、、、、、、、、、、なかなか親の思い通りに動いてくれないのが、こどもというものですよね^^; ・おもちゃを使ったら片付ける ・ご飯をたべるときにはいただきます ・トイレの電気は消す などの日常生活の約束事をきちんと守れるようにしてあげることがその第一ステップです。できれば、怒鳴らずに笑 あなたは、こどもに約束を守らすためにどんなことに気をつけていますか? 今日はこどもに約束を守らせる大事なポイントを1つご紹介します。
コミュニケーション・教育・親子

こどもを褒めるとき、叱るときはスピードが重要

人から褒められたりするのは、うれしいものです。 好きな人から、小さなこどもであれば、お父さんやお母さんから褒められることは特にうれしいはずです。 逆に叱る、というのも教育上、やらなければいけないことですよね。 褒め方、叱り方にはいろいろな方法がありますが、1つ大事なポイントがあります。それはスピードです。
コミュニケーション・教育・親子

必見!子どもの集中力を上げる方法とは?

「うちの子、集中力ないのかしら。」そんなこと思ったことはございませんか? 実は意外なところに原因がありました! テレビを始めとする各メディアで「メンタリスト」として話題のDaiGoさんのYouTubeよりまとめてみました。
コミュニケーション・教育・親子

W杯観戦を楽しもう!ラグビーのプチ疑問にお答えします!

2019年9月20日、ラグビーワールドカップが開幕しました。開催国である日本は同日ロシアとの初戦を行い、見事30-10で勝利を収めました。初の決勝トーナメント進出も十分期待でき、日本中でラグビー熱が高まっている状況です。しかしながら、野球やサッカーと比べるとラグビーの試合を観る機会は少なく、そこまでラグビーのことを知らないという人も多いのではないでしょうか?そこで今回は、ラグビーの気になる点をいくつか解説していきたいと思います。ルールや反則については、テレビ中継の際に解説の方が分かりやすく説明してくれますので、今回はあえてテレビではなかなか説明しないような“プチ疑問”について説明していきます。
コミュニケーション・スポーツ・保健体育・海外・社会

こどもをダメにする「ラベリング」と「個人攻撃の罠」

こんなこと思ったり、言ったことありませんか? ・「根気がないからすぐにあきちゃうんだよね」 ・「うちの子、引っ込み思案だから発言ができなくて・・・」 これは、「根気がない」「引込み思案」という性格が、そのような行動をさせていると考えているわけですよね。 この考え方(我が子の行動の原因が性格にあると考えること)を”やめる”ことで、自分自身や我が子の行動が改善する可能性があります。
コミュニケーション・教育・社会・親子