休み時間

うん●の匂いは消えていない!?芳香剤の宣伝文句「99%匂いの元を除去!」の隠されたワナ

公衆トイレで結構臭いモノをした後、 次の人が待っていると匂いが残っていないか結構気になりますよね。 そそくさと逃げてしまえばいいのですが笑。 実はこの匂い、90%の匂いの元を除去しても、感じる匂いはあまり 変わらないらしいのです!この感覚、方程式で表せるっていったら どう思います?
休み時間・数学・算数・雑学

右手をあげて鏡をみたとき、鏡の中のあなたは左手と右手、どちらをあげていると思いますか?

毎朝身だしなみを整える時に見る。 トイレで髪型を整えるために見る。 街角でガラスに映った自分をみて容姿を確認する。 知らず知らずのうちに1日に何度も鏡を見ていますよね。 鏡をみると右と左が逆にうつると思っている人が結構多いと思いますが、 実は左右が逆になっているのではないってご存知でしたか?
休み時間・理科・科学・雑学

小さい女の子に絶大な人気のすみっこぐらしの主要キャラクター6選。 2019年冬 映画にもなっている大人気のキャラクター、あなたはいくつ言えますか?

クリスマスのプレゼント、今年も何にしようか悩んだ人も多かったのではないでしょうか? 女の子のお子さんを持つ人ならお子さんに“何が欲しい?”聞いたら必ず言われたのが「すみっこぐらし」ではないでしょうか。 本日はこの主要キャラクターの紹介です。
コミュニケーション・休み時間・親子

「良いお年を〜」の本当の意味、知ってますか?

今年も残すところ1週間をきりましたね。 毎年のことですが、12月になると「1年ってはやいなー」って言っている気がします笑 昨晩は取引先の方と忘年会を行なっていたのですが、別れ際に「良いお年を」と挨拶を交わしました。 さて、あなたは「良いお年を」は、来年を指している言葉だと思いますか?それとも今年を指している言葉だと思いますか?
コミュニケーション・文化・雑学

実際にやってみた良かった、こどもの脳トレになるアプリ

スマートフォンやタブレットにはたくさんのアプリがありますよね。 大人が仕事で使うものから、家事の助けになるもの、片手間にゲームを楽しむものまでアプリの種類は多種多様。 一般的にスマホのアプリというと、どうしてもゲーム目的でスマホ漬けになるというイメージを持たれている保護者の方も多いのではないでしょうか。 しかし、スマホやタブレットのアプリにはお子様の好奇心を刺激し、たくさんの知識を吸収し、いろいろな考え方を学ぶなど、楽しみながら学習の助けになるものがたくさんあるのです。
IT・コミュニケーション・図工・教育・親子

小学1、2年生限定の「生活」って教科なに?

みなさんは、「生活」という教科をご存知でしょうか?実は、小学校の1、2年生限定の教科なのですが、親御様の年代によっては初めて聞いたという方もいらっしゃると思われます。今回はそんな「生活」についてまとめてみました!
コミュニケーション・授業参観・教育・親子・雑学

5G通信とはどんな技術? 何ができるようになる?

みなさんはスマートフォンを使っているとき、通信規格のことをどれくらい意識していますか? 耳にしたことはあるけどよくは知らないという方もいらっしゃるでしょうし、普段あまり気にしていなくてもスマートフォンの画面の左上に「4G」とか「3G」とか書いてあるのを見た覚えがある人は多いのではないでしょうか。今回はこういった通信規格について簡単にまとめてみたいと思います。
IT・未分類・科学・雑学

イクラと筋子(すじこ)は同じ魚の卵。じゃ、”とびこ”は?

秋の魚といえば「秋刀魚」(さんま)。 ごどものころは苦手だった“はらわた”が、歳をとるにつれあの苦味がおいしくなってきたりしますよね。 さんまは、9月10月が旬ですが、11月が旬の魚に「ぼら」がいます。 ぼらは、その卵の食材「からすみ」の方が有名ですね! この魚卵系で有名なものの1つにイクラがありますが、イクラと“親”が一緒で、違う名称で流通している食材、何かわかりますか?  今日は聞かれると意外にわからない「魚卵」系食べ物についてご紹介します。
生物・雑学・食事

ロボットやキャラクターとおしゃべりできる? あなたの身近にある人工知能をご紹介!

みなさんは人工知能、AIと聞いたとき、身近なものだと感じますか? それともまだまだ縁遠いものだと思いますか? 実際のところ、人工知能はすでに私たちの生活になくてはならないものになりつつあります。今回は日常の中で活躍している人工知能を紹介します!
IT・未分類・科学・雑学

注目を浴びるために自分の子供を虐待? 代理ミュンヒハウゼン症候群とは?

近年、親による子どもへの虐待が問題になることが増えています。お子さんを大切にされている方にとってはまったく理解できないことでしょうし、許せることでもないでしょう。ただ、虐待にはいろいろな背景があり、虐待の加害者自身が社会的な問題や病気に苦しんでいるというようなケースもあります。今回は、深刻な児童虐待を引き起こしてしまう「代理ミュンヒハウゼン症候群」についてご紹介します。
健康・未分類・自然・雑学