海外

子供の字を上手にする魔法の技!「評価」をしてみよう!

「子供の字がきたない…。」 「連絡帳の字がいつも読めない。」 子供の字が上手でなく、悩んでいる親御さんも多いのではないでしょうか。 「きれいに書きなさい。」 と伝えても、なかなか改善しません。 どうしたらよいのでしょう。 今回の記事では、子供が自ら字を上手に書こうとがんばるようになる、魔法の技を紹介していきます
コミュニケーション・教育・英語・親子

子どもでも英語が簡単に学べるアプリ5選!

2020年から小学校高学年で英語の授業が必須となるなど、英語の必要性はますます高まっています。 「英語力はこれからの時代に必要」と分かっていても、実際に英会話教室に通うとなると毎月1万円前後の月謝を払わなくてはいけません。 英会話教室ではなく、自宅で学ぶ教材を選んでもやはり結構な値段がかかってしまいますよね。 「お金はあまりかけられないけど英語を学ばせたい!」 「英語に親しむ機会を与えてあげたい」 「気軽に学習を始めてみたい」 そんなママの願いにぴったりなのは、学べるアプリです。 お金をかけなくても英語が簡単に学ぶことができ、ゲーム感覚で続けられます。
コミュニケーション・教育・英語・親子

アナと雪の女王でプログラミングに触れてみよう!

子供にプログラミングに触れさせてみたいけれど、なんか環境を用意しなくちゃいけないし、お金もいくらかかるかわからない。ハードルが高く感じているお母さんにおすすめのプログラミング学習教材です。 使用料は無料。必要な環境はインターネットとパソコン(※)。しかも子供の馴染みやすいアナと雪の女王を題材にしているため、子供も取りつきやすいです。
IT・教育・未分類・英語・親子

【小学校で掃除する国は珍しい?海外ではやらないって本当?】

小学校で必ず行うものの一つに「掃除」がありますね。 給食後や放課後の掃除時間に思い出があるお父さん、お母さんも多いのではないでしょうか。そんな小学校の掃除ですが、海外では生徒が行うことは珍しいのだとか。 そこで「どうして日本では掃除を行うの?」「海外ではやらないの?」との疑問を調べてみました。
コミュニケーション・教育・文化・親子

第三の性とは? 男でも女でもない性別が認められている国がある?

ニュースなどでLGBTという単語を聞く機会が増えたことからもわかるように、近年は性別に対する考え方が多様化してきていますよね。現在では身体の性ではなく心の性に基づいてその人の性別を決める方が望ましいという考え方が主流になっています。その中で男か女か、という二者択一ではなく第三の性別を認める国や地域も出てきているのです。今回はそういった「性自認」に関する最近の動向についてまとめてみたいと思います。
保健体育・文化・生物

ラズベリーパイって知ってる?

IoTに携わる人にとっては超有名な教育用電子基板ですが、知らない人にとってみると ”食べたことないなー” ”それっておいしいの?” という反応が返ってくるかもしれませんね。今日はこのラズベリーパイについてご紹介します。
IT・教育・海外・科学

11月と言えば七五三。海外では祝うの?

11月言えば、七五三ですね。男の子は凛々しく、女の子は艶やかに姿を変え、神社等参拝し成長を祝います。 この七五三、ヨーロッパではなさそうだな、というなんとなく感じていますが、アジア圏内ではどうなんでしょうか?
文化・雑学

ラグビーのプチ疑問にお答えします!第2弾

約1ヶ月半に渡って熱い戦いが繰り広げられたラグビーワールドカップ。残る試合は11月2日(土)に行われる決勝戦のみとなりました。日本代表は残念ながら準々決勝で南アフリカに破れたものの、史上初の決勝トーナメント進出と、素晴らしい結果を残しました。ワールドカップは間もなく終了しますが、日本中が熱狂したラグビーの人気が大会後も続くことを願って、ラグビーのプチ疑問を改めて説明していきたいと思います。 第1弾はこちら:http://mamabu.jp/rugby-w-cup/
コミュニケーション・スポーツ・文化・雑学

昔の「珍職業」5選。こんな職業があったんだ!

ここ数年、「AI(人工知能)が仕事を奪う」と言われていますが 職業の栄枯盛衰は今にはじまったことではなく技術革新や時代のニーズとともに 常に変化してきました。がゆえに、 こういう職業もあったんだ!という「珍職業」もたくさんありました。 昔あった面白職業を紹介したいと思います。
文化・未分類・歴史・雑学

外国人には通じない!?「それ和製英語ですよ!」

普段から当たり前のように使っている英語が、外国人に伝わらない経験をしたことはないでしょうか。 発音が悪いもしくは英語圏以外の国の人の可能性もありますが、そもそも英語でない言葉を伝えている可能性はないですか? 外国人観光客の増加、ラグビーワールドカップ、東京オリンピックと外国人が多く日本やってくる機会に、間違った英語を確認していきましょう。
コミュニケーション・海外・留学・英語